SBI証券で新NISAの口座開設を完了した皆さん、本当におめでとうございます!
これで豊かな未来への大きな一歩を踏み出しましたね。
しかし、ここで一つ質問です。 毎月の積立資金、もしかして「銀行口座からの現金引き落とし」に設定していませんか?
もしそうだとしたら……とってももったいないことをしています! 2026年のネット証券の世界では、「投資信託はクレジットカードで買う」のが絶対的な新常識。特にSBI証券を使っているなら、三井住友カードを使わない手はありません!
この記事では、SBI証券と三井住友カード(NL)を組み合わせることで、毎月の投資額からVポイントを自動でザクザク生み出す「クレカ積立」の仕組みと、あなたに最適なカードの選び方を分かりやすく解説します。
SBI証券×三井住友カードの「ここがすごい!」3つの特徴
なぜ、これほどまでに多くの人が「SBI証券には三井住友カードが必須!」と口を揃えるのでしょうか?その理由は、以下の圧倒的なメリットにあります!
① 毎月最大10万円までポイントが貯まる!
2026年現在、三井住友カードを使ったクレカ積立は月額10万円まで設定可能です。 つまり、新NISAの「つみたて投資枠(年間120万円=月10万円)」をフル活用しながら、その全額に対してポイント還元を受けることができるんです!毎月コツコツ積み立てるだけで、気づけばお小遣いレベルのVポイントが貯まっている……これって最高の仕組みですよね?
② 貯まったVポイントは「再投資」も「普段使い」もOK!
三井住友カードで貯まる「Vポイント」は、使い勝手が抜群に良いのが特徴です。
貯まったポイントを使って、SBI証券でさらに投資信託を買い増しする(ポイント投資)こともできますし、コンビニや飲食店でのお買い物に使うことも可能です。「投資で増えたポイントで、週末のランチを少し豪華にする!」なんていう、ちょっとした贅沢も叶えられますよ!
③ 対象のコンビニ・飲食店で最大7%還元!?
三井住友カード(NL)をスマホのタッチ決済で使うと、対象のコンビニやファミレス、ファーストフード店などで最大7%(※)もの高還元を受けられます! 投資だけでなく、日々の生活費の支払いでも圧倒的にお得になるため、生活のメインカードとして大活躍してくれること間違いなしです!
(※スマホのVisaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済を利用した場合。一定の条件があります)
【投資家目線の見解】ノーマルとゴールド、どっちを選ぶべき?
三井住友カードを作る際、誰もが最初にぶつかる悩みが「年会費無料のノーマルカードにするか、年会費がかかるゴールドカード(NL)にするか」という問題です。
それぞれのクレカ積立の還元率は、保有しているカードのランクや年間の利用額によって変動します(※2026年現在の規定に基づく)。 ここで、さまざまなデータや制度の仕様を踏まえた、私の見解をお伝えします!
▶ 結論:年間100万円以上カードを使うなら、迷わず「ゴールド」!
三井住友カード ゴールド(NL)は、通常5,500円(税込)の年会費がかかります。しかし、「年間100万円の利用」を一度でも達成すると、翌年以降の年会費が【永年無料】になるという、とんでもないメリットがあるんです!(※クレカ積立の金額は100万円の集計対象外となるため注意!)
これを俗に「100万円修行」と呼びます。 もし、家賃や光熱費、日々のスーパーでの買い物、スマホ代などをすべて1枚のクレジットカードにまとめられるなら、年間100万円(月額約8.4万円)は意外とクリアできる数字ではないでしょうか?
一度でも修行を達成してしまえば、「年会費無料のまま、ノーマルカードよりも高いポイント還元率の恩恵を一生受け続けられる」という最強のプラチナチケットに変わります。
逆に、「月に数万円しかカード決済をしない」「メインカードは別にある」という方は、無理をせずに年会費永年無料のノーマルカード(NL)を選ぶのが大正解だと考えています!自分のライフスタイルに合わせて選べるのも、このカードの魅力ですね!
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【注意点】申し込む前に知っておきたい「いまいちなところ」
どんなに優れたサービスにも、必ず注意すべきポイントは存在します。後から「こんなはずじゃなかった……」と後悔しないために、私が考える「2つの注意点と対策」を隠さずにお伝えしますね!
① 「カードの利用額」によって還元率が変動する?
実は三井住友カードのクレカ積立は、ルール変更により「年間でどれだけクレジットカードで買い物(ショッピング)をしたか」によって、翌年の積立時のポイント還元率が変わる仕組みになっています。
つまり、「クレジットカードはSBI証券の積立にしか使わないよ」という方の場合、ポイント還元率が少し下がってしまう可能性があるんです。
▶ 対策と代替案の提案
もしあなたが「メインのクレジットカードは別のものを使い続けたい」「利用額をいちいち気にして計算するのは面倒くさい!」と感じるなら、三井住友カードにこだわる必要はありません。 その場合は、利用額に関わらず安定したポイント還元を受けやすい「楽天証券×楽天カード」や、「マネックス証券×マネックスカード」の組み合わせを選ぶのも、非常に賢い選択肢の一つだと考えています!
② 「100万円修行」に積立金額はノーカウント!
前半でお伝えした、ゴールドカードの年会費を無料にするための「年間100万円修行」。 ここで絶対に勘違いしてはいけないのが、「SBI証券でのクレカ積立金額は、100万円の計算に含まれない」という点です!
あくまで、スーパーでの買い物や公共料金の支払いなど、通常のショッピング利用だけで年間100万円を達成する必要があります。「毎月10万円積み立てるから、10ヶ月で達成だ!」というわけにはいかないので、ここだけは本当に注意してくださいね。
4. よくある質問(FAQ):気になるギモンにお答えします!
ここでは、これからSBI証券と三井住友カードでデビューする方がよく抱く疑問について、私なりの見解をお答えしていきます!
Q1:ノーマルカード(年会費無料)で積み立てても、損はしないか?
A:全く損はしませんよ!むしろ大正解です。
今まで銀行口座から現金で引き落としていた場合は「ポイント0」だったわけですから、たとえ還元率が0.5%だったとしても、毎月確実にお金(ポイント)が生み出されるようになります。無理をして年会費を払うより、まずはノーマルカードで気軽に始める方が多いですね!
Q2:貯まったVポイントは、どうやって使うのが一番お得だと思うか?
A:私は「SBI証券での投資信託の買い増し(再投資)」に回すのが一番賢い使い方だと考えています!
ポイントを使って投資信託を買えば、そのポイントがさらに利益を生み出してくれる「複利の力」が働きます。現金を使わずに資産の雪だるまを大きくしていく感覚は、一度味わうと病みつきになりますよ!
Q3:今から三井住友カード(NL)を作るなら、VisaとMastercard、どちらのブランドが良いか?
A:スマホのタッチ決済をフル活用するなら、個人的には「Visa」が無難なケースが多いと感じています!
どちらも世界中で使えますが、コンビニなどでサッとスマホをかざして支払う(Apple PayやGoogle Payのタッチ決済)際、Visaの方が対応店舗が多くてスムーズに設定できることが多いですね。ただ、すでにVisaをお持ちなら、あえてMastercardにしてブランドを分散させるのもアリです!
※仕様変更や更新で変わる可能性はありますので、都度HPなどをご確認ください。
まとめ:今日から「ポイントが自動で貯まる投資」を始めよう!
いかがでしたでしょうか? SBI証券と三井住友カード(NL)の組み合わせは、2026年の新NISAにおいて「最強の資産形成インフラ」の一つであることは間違いありません。
- 月最大10万円までクレカ積立が可能!
- 貯まったVポイントでさらに投資ができる!
- 日常の買い物(対象のコンビニ・飲食店)でも最大7%還元!
現金でただ積み立てる時代は、もう終わりました。 設定する時の「最初の数十分」というちょっとした手間をかけるだけで、10年後、20年後に手元に残る資産は、ポイントの分だけ確実に大きな差となって現れます。
三井住友カード(NL)は、スマホから申し込めば最短5分(※)でカード番号が発行され、その日のうちにSBI証券に登録して積立設定をスタートできます。
まだ現金で引き落としている方や、これからSBI証券で口座を開設する方は、ぜひこの機会に「クレカ積立」の最強タッグを完成させてください!
(※最短5分発行受付時間:9:00〜19:30。ご入会には、ご連絡が可能な電話番号をご用意ください。)
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